2007年09月30日

裏山の木々と空を描いた絵

IMG_1675s.jpg
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先日デジタルカメラで撮影した裏山の木々と空を絵に描いてみました。相変わらず酷い出来映えですが、久しぶりにかなり集中して充足感を得ながら描けた絵です。デジタルカメラで撮影したのですが、色が微かに茶色がかってしまい、そのまま再現されていないのは、些か残念な気もしますが、こちらの方が秋っぽくて少しは見映えがする気もしなくはないです。
posted by ウォルター at 00:35| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | イラスト・画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日は。

連続ですみません。

これは印象派の作品みたいでステキですね!
ウォルターさんの心象風景が、絵に反映されている様です。

上空に未確認飛行物体があったりすると、ワクワクするのですが・・。(ウソです。)

Posted by ごみつ at 2007年09月30日 15:05
ごみつさんへ

コメントありがとうございます。

すみませんなぞとおっしゃらないでください。いつでも大歓迎です(笑)。

ステキか否かは別にして、(でも、ありがとうございます)そういわれますと、印象派ぽい絵に映らなくもないですネ(ただ単にぼんやりした絵にも映りますが...)。描きはじめたときは、こうしたタッチで描こうとは思っていなかったのですが、久しぶりに筆が乗って(鉛筆とクレヨンで描いたのですが...)、こんな風に仕上がりました。私の心象風景を読み解いてみると、どんなものだったりするのかしら...。

面白味がなくてスミマセン(汗笑)。
Posted by ウォルター at 2007年09月30日 15:57
ピンク・フロイドの『おせっかい』のジャケを思い出しました!

季節の変わり目を感じますね。

Posted by OZZY at 2007年09月30日 23:19
OZZYさんへ

コメントありがとうございます。

流石はOZZYさんらしく、渋い妙味がある見立てをされますネ。

この絵を見てそう感じていただけると嬉しいです。ありがとうございます。季節の変わり目は体調を崩し易いのもそうですが、何ともいえない、得体の知れない(、やり場のなかったりする)高揚感に見舞われるような気がしたりもします。発情とかとは違うと思います...(笑)。
Posted by ウォルター at 2007年10月01日 02:43
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