2008年02月08日

昔描いたマイケル・J・フォックスの絵

?}?C?P???EJ?E?t?H?b?N?X.jpg
Click to enlarge

またしても鑑賞映画についての投稿記事を書こうにも、筆というかキーボードを打つ手が遅々として進まなくなってしまいましたので、パーキンソン病の完治と根絶を祈り、今後も活躍を期待しつつ、昔描いたマイケル・J・フォックスの絵を掲載してお茶を濁したいと思います。拙い絵なのはいつものことなので仕方ないにせよ、この手の描き方は酷すぎて恥ずかしいですが...。私の青春のアイドルの一人と言っても過言ではない、80年代大ヒットしたTVファミリーコメディ・ドラマ『ファミリー・タイズ』シリーズの主人公の"キートン家"の長男、"アレックス・P・キートン"を演じていたマイケル・J・フォックスも当年とって46歳、ジョン・ハートやイアン・ホルムような渋い顔立ち、風貌になってきた気がしたりもします。

allcinema ONLINE 映画データベース
posted by ウォルター at 22:12| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | イラスト・画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
絵については、もう言うこと無いでしょ?(笑)
マイケルが病になったことは、クリストファー・リーブが車椅子に乗った時と同じくらいショックでした。
マイケルが私と同じような年齢だったのも、ショックの一因でしたね。
Posted by fighterk at 2008年02月10日 02:21
fighterkさんへ

コメントありがとうございました。

fighterkさんはお優しい(涙)。昔に描いたものとはいえ、絵の、特に手の描き方の拙さはお恥ずかしい限りです。
それは私も右に同じです。クリストファー・リーヴといえば、「スーパーマン」シリーズも然ることながら、シドニー・ルメット監督、マイケル・ケイン共演のミステリー映画作品「デストラップ・死の罠」を八重洲スター座で観たことが思い出されます。ジョン・ウィンダム原作の『呪われた村』の映画化作品「未知空間の恐怖 光る眼」をカーペンター監督が彼を主演に、カースティ・アレイ、マイケル・パレやマーク・ハミル共演でリメイク映画化した「光る眼」も好きだったりします。
30歳という若さでパーキンソン病を発症したというのも、またショックの一因でした。病の苦難との闘いに打ち勝って今後も活躍を期待したいです。

昨晩はチョッと一杯のつもりが、御前様になってしまい今朝は些か辛かったりします。久しぶりにカラオケ店へ行き、懐かしいアニメソングや特撮ソングを歌って盛り上がりました。『ルパン三世』のエンディングテーマや『COWBOY BEBOP』のエンディングテーマ『Real Folk Blues』なぞをF氏と◯◯君と熱唱してしまいました。
Posted by ウォルター at 2008年02月10日 09:29
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/83055538

この記事へのトラックバック